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ツッコミたい・・・ニュース!

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速度違反で女性巡査を書類送検=「寝過ごし遅刻」と175キロ―新潟県警

新潟県警は3日、高速道路を時速175キロで走行したとして、警察署の地域課に勤務する女性巡査(23)を書類送検し、戒告の懲戒処分にした。巡査は容疑を認め「このようなことをしてしまい、本当に申し訳ない」と話しているという。

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 送検容疑は7月4日午前7時45分ごろ、県内の高速道路で公用車を運転中、法定速度を75キロ超える時速で走行した疑い。

 県警によると、巡査は県警本部で行われる研修会に同課の職員2人と向かう予定だったが、巡査が寝過ごし遅刻しそうになり、急いで走行した。速度違反取り締まり装置が反応したため、研修会後、署幹部に自ら報告した。 


引用:速度違反で女性巡査を書類送検=「寝過ごし遅刻」と175キロ―新潟県警


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続々と携帯通信料値下げも…複雑な「縛り」残る

携帯電話各社が、通信料金の引き下げやプラン見直し策を相次いで打ち出している。政府による料金の引き下げ要求が背景にあるが、「2年縛り」などの複雑な料金体系は残されたままだ。どこまで利用者の負担感の軽減につながるか、不透明感もある。

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 ソフトバンクは29日、端末代を割引しない代わりに通信料金を安く抑える分離プランを来月6日から導入すると発表した。50ギガ・バイトまでのデータ通信などで、家族割などを適用すれば月額3480円から利用できる。条件によっては通信料金は従来に比べて25~30%安くなるという。

 榛葉淳副社長は記者会見で「政府の期待に応えられる」と述べ、利用者の負担軽減につながるとの自信を示した。

 こうした端末代金と切り離して料金を安くしたり、透明化したりするプランは、KDDI(au)が昨年7月に導入し、NTTドコモも同6月から安価な機種を対象に始めた。ドコモは今年9月から、消費者に人気の高い米アップルの「iPhone(アイフォーン)6s」の一部機種も新たに加える。

 国内では、端末代を2年間で分割し、毎月の通信料金に上乗せして支払う「2年縛り」プランが依然として主流となる。無料で解約できる期間が限られているため、政府は携帯各社に対して見直しを求めている。


引用:続々と携帯通信料値下げも…複雑な「縛り」残る



空飛ぶタクシー、東京でも20年代に実験へ

米配車サービス大手ウーバー・テクノロジーズが、日本で「空飛ぶタクシー」の実証実験を検討していることが分かった。東京などで2020年代の実施を目指している。実証実験には安全確保のためのルール整備などが必要となるが、今後官民での議論が活発化しそうだ。

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 空飛ぶタクシーは、同社が開発を進める、複数のプロペラで飛行する垂直離着陸型の自動車が利用される見通し。高層ビルの屋上で乗客を乗せ、目的地まで運ぶことなどを想定している。実証実験は、これまでに米ロサンゼルスとダラスの2都市で行うことが決定しており、東京で実現すれば世界で3都市目となる。

 一方、経済産業省と国土交通省、民間団体などは29日、「空飛ぶクルマ」の実現に向けた課題を整理する官民協議会の初会合を都内で開いた。国内での20年代の実用化に向けて、安全基準や技術開発の課題などに関する工程表を年内に策定する方針だ。


引用:空飛ぶタクシー、東京でも20年代に実験へ



漁師もびっくり! サンマ豊漁 北海道・根室市花咲港

先週から本格化したサンマ漁だが、北海道・根室市の花咲港に28日朝、およそ1,300トンが水揚げされ、久しぶりの豊漁に、港は活気づいている。





根室市の花咲港には、午前4時すぎから、大型と小型のサンマ漁船、20隻余りが次々と戻り、およそ1,342トンを水揚げした。

漁師は、「形はいい。(8月にこんなにとれるのは?)聞いたことない」と話した。

1日で1,000トンを超える水揚げは久しぶりで、競りでは1kgあたり210円と、先週の3分の1以下に値下がりし、根室市内の小売店では、最も安いもので1匹100円を切る価格で販売されていた。

このほか、28日に水揚げできなかった漁船が29日以降、2,600トンを超えるサンマを水揚げする予定だという。

(北海道文化放送)

引用:漁師もびっくり! サンマ豊漁 北海道・根室市花咲港



自動運転タクシーが営業走行=世界初、東京都内で―乗客「自然な乗り心地」

タクシー大手の日の丸交通と自動運転ベンチャーのZMP(東京)は27日、東京都内の公道で自動運転タクシーの実証実験を始めた。乗客を乗せたタクシーが公道を営業走行するのは世界で初めて。両社は2020年に特定区間で運転者が無人の自動走行を目指す。

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 平日朝の都心は自動車や歩行者で混雑したが、家族3人で乗車した豊島区の自営業男性(45)は「合流なども普通のタクシーと変わりなく、違和感はなかった」と述べた。同乗した妻は「自然な乗り心地」と感想を語った。

 実験車両は、ミニバンにZMPの自動運転システムを搭載しており、ハンドルやアクセル、ブレーキ操作を自動で行う。今回は運転席に日の丸交通の運転手が座り、動きが不安定な車が接近したときには手動運転に切り替えたという。

 実験は27日から9月8日まで実施。ビジネス客の多い東京・大手町と六本木ヒルズ(港区)を結ぶルート(約5.3キロ)を1日4往復する。料金は片道1500円。事前予約制で、96の乗車枠に対し1500件の応募があったという。


引用:自動運転タクシーが営業走行=世界初、東京都内で―乗客「自然な乗り心地」