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警部が公用車で女性とラブホ、7人と「快楽求め」懲戒処分

公務中に警察車両で複数の女性とホテルに行き、不適切な交際をしたとして、滋賀県警監察官室は26日、県警本部に勤務する男性警部(50)を、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分にした。警部は26日付で警部補に降格を申し出た。





 県警によると、警部は昨年2月末から今年6月の勤務時間中、出会い系サイトで知り合った女性7人と、県内や京都市のホテルに計7回行き、不適切な行為をした。移動には公用車を使い、女性も乗せていた。うち2、3人には約1万5千円ずつの現金を支払った。警部は妻帯者で、出会い系サイトを使った不倫を2014年に始め、十数人と交際していた。警部は「女性と出会うのが楽しくなり、快楽を求めてしまった」と話している、という。

 県警などの説明では、今年7月1日、警部の上司にあたる警視に部下から通報があったが、警視は監察官室に報告しなかった。このため、部下が同13日に同室に通報。女性とホテルに通っていたことが発覚した、という。県警は、監督責任を問い、上司の警視を本部長訓戒とした。

 県警は捜査情報の流出はないとしている。「交際していた女性を特定できず、接触していない。警部の供述などから判断した」(監察官室)という。

 警部は9月、自宅付近で京都新聞社の取材に対し「知らない。何も言うことはない」と答えていた。


引用:警部が公用車で女性とラブホ、7人と「快楽求め」懲戒処分


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【ドラフト】クジ運に恵まれない球団は… ヤクルト9連敗、巨人5連敗 鷹は2年で5連敗

■ソフトバンクは2017年に3連敗、今年も2連敗

 2018年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は25日、都内のホテルで行われた。4球団が競合した根尾昂は中日が、小園海斗は広島が、そして3球団が競合した藤原恭大はロッテが、それぞれ交渉権を獲得。“外れ1位”では辰己涼介を4球団が重複指名し、楽天が交渉権を獲得し、注目された吉田輝星は日本ハムが“外れ1位”で単独指名した。

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 根尾、小園、藤原、辰己、そして“外れ1位”でDeNAが交渉権を得た上茶谷大河と5度の抽選が行われた2018年のドラフト会議。悲喜こもごもの結末となった抽選だが、過去の抽選も振り返り、各球団の“クジ運”を分析してみたい。

 ヤクルトは公表していた通りに根尾昂に入札したものの、抽選を外した。さらに上茶谷も外し、最終的には清水昇を1位で指名した。ヤクルトは2009年の菊池雄星から10年間のうち9年で1位指名で競合。“外れ1位”は除き、その全てで抽選を外し、9連敗となった。

 巨人もまたクジ運に恵まれていない。今年はまず根尾に入札し、“外れ1位”で辰己を指名したが、原辰徳新監督が“連敗”した。巨人は2008年の大田泰示を引き当てて以降、2011年の菅野、2013年の石川歩、2016年の田中正義、2017年の清宮幸太郎と外しており、これで5連敗。3年連続で“外れ外れ1位”となった。

 阪神は1位で藤原恭大、“外れ1位”で辰己涼介を指名し、こちらも“連敗”。外れ外れ1位で近本光司を指名した。阪神は2012年の藤浪、2015年の高山を引き当てているが、2009年の菊池をはじめ、5年で抽選を外している。1年で2度外したのは、2013年、2014年、2017年、そして2018年とここ10年で4度目となった。

 ソフトバンクは昨年からだけで“クジ引き”5連敗となった。2015年の高橋純、2016年の田中と2年連続で工藤公康監督が引き当てたが、昨年は清宮、安田、馬場と3連敗し、吉住を1位指名。そして今年、4球団競合の小園、“外れ1位”でも4球団競合の辰己を外して“外れ外れ1位”で甲斐野央の指名となった。(Full-Count編集部)


引用:【ドラフト】クジ運に恵まれない球団は… ヤクルト9連敗、巨人5連敗 鷹は2年で5連敗



米宝くじで1700億円の大当たり、単独当せんとしては史上最高額

【AFP=時事】(更新、写真追加)米国の宝くじで24日、約15億ドル(約1700億円)の単独当せん者が出たことが分かった。宝くじの主催者が明らかにした。史上2番目に高額な当せん金額で、単独当せんとしては史上最高額だという。

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 6つの数字を選ぶ宝くじ「メガミリオンズ(Mega Millions)」で当たりが出たのは、サウスカロライナ州で購入されたくじ券1枚。当せん者の身元は明らかになっていない。

 23日夜に行われた抽選では、5、28、62、65、70、そして最後に再び5という当せん番号が出ていた。

 当初主催者は、当せん金額を世界全体でも史上最高額となる16億ドル(約1800億円)と発表していたが、後に15億3700万ドル(約1730億円)に修正した。

 この当せん金額は、2016年1月に発売された米宝くじ「パワーボール(Powerball)」の15億8600万ドル(約1790億円)をわずかに下回った。

 だがこの時は当せん者が3人いたため、今回の当せん金額は、単独当せんとしては2012年3月にたたき出された6億5600万ドル(約739億円)を上回る史上最高額となった。

 今回は当せん金額が高額となったことから、米国中が熱狂に包まれた。コンビニエンスストアやスーパーマーケット、酒店ではくじを買い求める人々が列をつくった。くじ券は1枚2ドル(約230円)で販売され、当せん確率は約3億分の1だったという。【翻訳編集】 AFPBB News


引用:米宝くじで1700億円の大当たり、単独当せんとしては史上最高額



【巨人】原監督、岡本に“禁煙”のススメ

原新監督が、岡本に“禁煙”のススメを説いた。若き主砲のさらなる飛躍の鍵を「まず、たばこをやめることだろうね」とニヤリと笑った。「自分が変わっていく、自分を新しいステージに上げる、目標を置くことにはそういうこともある」と意図を説明した。

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 14年秋のドラフトで岡本の1位指名を決めたのは、他ならぬ原監督だ。「チーム事情としては投手が欲しい状況だったが、スカウトと『彼は数年後、4番を打てる選手になっているか?』という論議をして、1位指名を決断したことがこの前のような感じです」と記憶も鮮やかによみがえる。

 原監督の見込み通り、今年6月から第89代4番に座ると、シーズン最後まで守り抜いた。だが「プロは今年もよかったから来年も、という甘い世界ではない。日本を代表するような打者になるべく、私自身も彼と向き合って戦いたい」と球界トップクラスへと鍛え上げることを誓った。


引用:【巨人】原監督、岡本に“禁煙”のススメ


秋サケ痩せ気味 目立つ2キロ台 魚体平均0.6キロ軽く

過去20年で最低
 道内の今季の秋サケ定置網漁で、魚体が記録的に小さい状況が続いている。研究機関によると、過去20年の1匹当たりの平均重量は約3.6キロだが、今季はほぼ3キロちょうどで、比較可能な1998年以降では最低となっている。

【とんでんのおせち料理】



 漁獲匹数は平成で最低だった前年より増えているが、魚体が小さいことなどから単価と漁獲金額は前年を下回り、関係者の表情はさえない。

4キロ超は1割のみ
 「2・7」「2・9」「3・1」―。19日朝、札幌市中央卸売市場。秋サケが1匹ずつ入った発泡スチロールに、マジックで重量(単位はキロ)が書かれている。「今年は痩せ細った2キロ台が目立つ。『いいサケだ』という仲卸さんの声は全然聞かれないね」。競り人がため息交じりに話した。

 水産卸大手のカネシメ高橋水産(札幌)によると例年、上場するサケは3キロ台が5割ほどで、2キロ台が1~2割、4キロ超が約3割。だが今季は3キロ台は例年並みながら、2キロ台が4割、4キロ超が1割と逆転した。

過去20年の平均は3.6キロ
 道立総合研究機構さけます・内水面水産試験場(恵庭)が、全道の漁獲データから算出した10月10日現在の1匹当たり平均重量は3・01キロ。現在の手法で統計を始めた98年から2017年までの同時期の平均3・61キロを大きく下回る。

 同水試は「主体となる4年魚の多くで、例年より成熟が進んでいない」とする。

引用:秋サケ痩せ気味 目立つ2キロ台 魚体平均0.6キロ軽く