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ツッコミたい・・・ニュース!

独断と偏見でニュースに・・・軽~くツッコミを入れて紹介しています。

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セブンが野菜専用工場

セブン―イレブン・ジャパンは28日、東京都や神奈川県の店舗で販売するサラダ用の野菜を作る専用工場を来年1月に稼働させると発表した。天候不順によって野菜の価格や品質が変動するリスクを抑えるため、大手コンビニは野菜の安定調達に取り組んでいる。

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 セブン―イレブンが28日、工場を報道陣に公開した。同社向けに総菜などを供給するプライムデリカ(相模原市)が自社の敷地内に約60億円をかけて建設。延べ床面積は約7800平方メートルでリーフレタスを作る。工場がフル稼働すると1日当たりサラダ約7万食分(約3トン)を生産する。



引用:セブンが野菜専用工場









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<大阪万博>「風呂敷広げすぎた」松井知事が協力要請

大阪府の松井一郎知事は27日、首相官邸を訪れ、2025年の大阪開催が決定した国際博覧会(万博)に関する関係省庁連絡会議に出席し、政府の協力を求めた。松井氏は「世界80億人が参加できる体制を作りたい、と世界各国で(の誘致活動で)風呂敷を広げすぎるぐらい広げてきたので、日本の総力を挙げていただかなければ実現不可能だ」と述べ、風呂敷を「たたむ」には各界の協力が不可欠だと強調した。





 会議には野上浩太郎、西村康稔両官房副長官、誘致委員会会長の榊原定征・経団連名誉会長や経済産業省など関係省庁幹部が参加。野上氏は「オールジャパン全力の誘致活動が実った。ここからが本番だ。関係省庁は連携しベストを尽くしてほしい」と指示した。榊原氏は「(万博は)日本の最重要プロジェクト。東京五輪後も持続的成長を実現するけん引力にしたい」と述べた。【川辺和将】



引用:<大阪万博>「風呂敷広げすぎた」松井知事が協力要請






事実上別居長く…元貴乃花親方、景子さんが離婚「卒婚 自分の道を行ってほしいということ」

大相撲の元横綱で元貴乃花親方の花田光司氏(46)が元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)と離婚していたことが26日、分かった。10月25日に離婚届を提出した。2人は貴乃花親方が横綱時代に結婚。1男2女をもうけ、現役引退後は貴乃花部屋を切り盛りするおしどり夫婦として知られていた。花田氏は本紙の取材に「夫婦を卒業する“卒婚”です。(河野さんには)自分の道を行ってほしいということ」と心情を明かした。





 花田氏と河野さんは、事実上の別居生活が長かった。花田氏は品川区五反田に自宅があり、河野さんはそこを生活拠点にしていたが、花田氏は現役引退後は弟子の指導のため貴乃花部屋で弟子たちと生活。中野区から江東区に部屋を移転した16年以降は、一緒にいる時間がさらに短くなっていた。

 2人の仲がすれ違いになっているとの噂は既に夏頃から出ていた。花田氏は離婚を決意した理由について「(相撲協会を)引退してからも一人の社会人として、生きていかなくてはならない。そこは真っすぐ進んでいかなければいけないこと。(進む道が違うのであれば、河野さんには)自分の道を行ってほしいということ」と説明した。そして「“卒婚”ということ。お互いに夫婦として卒業するということです」と続けた。

 花田氏と河野さんは95年に結婚。1男2女をもうけたが、長男は靴職人として独立。2人の娘もそれぞれの道を歩み始めている。熟年夫婦が別れるケースでは、子育てが終わったことがきっかけになることも少なくない。花田氏は「円満な夫婦は別れない。円満じゃないから別れるということ。お互いの道を行こうということです」と心境を口にした。

 離婚届は10月25日に提出した。「お互いがそう(離婚しようと)思った時期が、そう(離婚届提出日に)なった」と話した花田氏。ただ、その後の今月4日に福岡県田川市で行われた「炭坑節まつり」では、花田氏の代理で河野さんが総踊りに参加する姿も見られていた。

 先日、千秋楽を迎えた九州場所では愛弟子の貴景勝が幕内初優勝を飾り、気持ちにも変化が芽生えたという。「まずは(弟子の)優勝と思っていたので、これで次に進めます。これから新たな土俵を求めて動くかもしれません」と公私ともに再スタートする決意を語っていた。



引用:事実上別居長く…元貴乃花親方、景子さんが離婚「卒婚 自分の道を行ってほしいということ」










「ドルチェ&ガッバーナ」デザイナーが中国を侮辱したとして上海のショー中止 ハッキングと主張

「ドルチェ&ガッバーナ(DOLCE&GABBANA)」のステファノ・ガッバーナ(Stefano Gabbana)=デザイナーのインスタグラムのアカウントから中国を侮辱する内容のメッセージが送信されたことを受け、同ブランドが上海で11月21日21時(現地時間)に開催予定だったファッションショーが、開催数時間前にキャンセルされた。

 ファッション界のコピー品糾弾からゴシップまでカバーするアカウント「ダイエット プラダ(Diet PRADA)」がインスタグラムに投稿したスクリーンショットによれば、ステファノ=デザイナーの認証済みアカウントが、「これから世界的なインタビューを受ける時は、必ず中国はクソだと言うことにするよ」や「無知で汚く、臭う中国マフィア」といった中国を侮辱する内容のメッセージを送信していることが確認できる。

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 ショーがキャンセルされる数時間前から、ショーに招待された中国のVIPたちが不参加を表明していた。女優のチャン・ツィイー(章子怡、Zhang Ziyi)は自身のウェイボー(微博、Weibo)でショーに参加しないことを表明した他、「本日から、チャンと彼女のチームは『ドルチェ&ガッバーナ』の商品を購入または使用しない」と投稿している。その他、シンガーのワン・ジュンカイ(王俊凱、Wang Junkai)、俳優のチェン・クン(陳坤、Chen Kun)、女優のリー・ビンビン(李冰冰、Li Bingbing)、ガールズバンドグループのRocket Girls 101、女優のディリラバ(迪麗熱巴、Dilraba)らも不参加を表明した。

 また、モデルエージェンシーの中国ベントレイ モデリング(China Bentley Modelling)も、「ドルチェ&ガッバーナ」のショーを歩く予定だった24人の専属モデルが参加を拒否したと発表。俳優のホアン・シャオミン(黄暁明、Huang Xiaoming)も自身のウェイボーで「母国が最優先」とコメントしている。ウェイボーでは多くのユーザーがこの議論に参加し、トップ検索ワードに「ドルチェ&ガッバーナ」が浮上している。

 しかし、「ドルチェ&ガッバーナ」はブランドのインスタグラムに、ステファノ=デザイナーと同ブランドのアカウントがハッキングされていたと声明を投稿。同ブランドは「われわれのインスタグラムのアカウントは、ステファノ・ガッバーナのアカウントと共にハッキングされています。法律事務所が緊急調査中です。今回の不正な投稿で、精神的苦痛を感じた方々に謝罪いたします。中国と中国の人々には敬意しかありません」とコメント。また、ステファノ=デザイナーも同様に「私は中国も中国の文化も愛している。このような事態になり申し訳ありません」とコメントしている。

 そもそも今回の騒動の発端となったのは、「ドルチェ&ガッバーナ」が「箸で食べる」と題した3つのビデオをSNSに3日前に投稿したことだった。ビデオは、ピザやカンノーロ、スパゲッティを食べる方法をアジア人モデルに北京語で指南するという内容で、特にカンノーロを箸で食べようとする女性モデルに対し、男性のナレーションが「それはあなたには大きすぎないか?」と聞いていることで、人種差別的であるだけでなく、セクシュアルハラスメントだと批判を受けることとなった。さらに、撮影場所が老朽化した市場だったことも「中国の古いイメージを強調しているのでは」と、多くの中国人ユーザーが疑問を呈した。

 このビデオは「ドルチェ&ガッバーナ」のツイッター、フェイスブック、インスタグラムにはまだ残っているが、ウェイボーのアカウントからは削除されている。しかし、ビデオのスクリーンショットはユーザーによってウェイボー上で広くシェアされている。

 ステファノ=デザイナーのアカウントから送信されたメッセージは、このビデオに関するユーザーの質問に対する回答だった。メッセージによれば、ステファノ=デザイナーはこのビデオを支持していたが、中国のローカルチームが彼の許可を得ないままウェイボーから削除したとされている。

 「ドルチェ&ガッバーナ」は以前も中国でのキャンペーンで炎上したことがある。世界各国に焦点を当てたマーケティングキャンペーン「#DGLovesChina」の一環で、同ブランドはアジアの他の都市では現代の街並みで撮影していたのに対し、北京では古い街並みで撮影を行なっていたことを受けて、中国のSNSで物議を醸した。このキャンペーンの投稿もブランドのウェイボーアカウントから削除されている。



引用:辱したとして上海のショー中止 ハッキングと主張











家事分担満足度、兵庫が1位=夫婦間で認識格差も―民間調査

「いい夫婦の日」の11月22日を前に行われた民間調査で、都道府県別の共働き夫婦の家事分担満足度は兵庫県が最も高いことが分かった。

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 調査では、夫が自負する家事量と妻の認識に大きな隔たりがあることも分かった。

 調査は大和ハウス工業(大阪市)が10月、20~40代の共働きで、中学生以下の子どもがいる全国の核家族夫婦にインターネット上で実施、9159人から回答を得た。家事分担比率について夫婦の認識の差が少なく、主に家事を担っている方の満足度が高いほど高得点となる仕組み。

 兵庫県は8項目に分類した家事のうち、掃除や洗濯など5項目で1位だった。総合の全国偏差値は約77で全国トップ。岡山(偏差値約69)と静岡(同約65)両県が続いた。ワースト3は、長崎(同約25)、青森(同約33)、佐賀(同約34)各県だった。

 家事分担比率について、最も多かった回答は夫が「夫3:妻7」だった一方、妻は「夫1:妻9」で、夫が自分で考えているよりも妻の見方は厳しかった。全体では「妻の負担が7割以上」の家庭が78.3%に上った。

 家事シェア研究家の三木智有さんは、話を聞くことと情報のシェア、ねぎらいと感謝の言葉がポイントだと指摘した。 


引用:家事分担満足度、兵庫が1位=夫婦間で認識格差も―民間調査