自民が「3密」状態でコロナ対策協議 懸念の声も ニュース 2020年05月08日 0 自民党は7日、新型コロナウイルス対策本部などの合同会議を国会内で開き、家賃支援策などを盛り込んだ令和2年度第2次補正予算案の早期編成を政府に求めることを確認した。会議には多数の議員が詰めかけ、感染リスクの高い密閉、密集、密接の「3密」状態だったことを懸念する声も漏れた。日本製「チャーミスト詰替え用 500ml」 赤ちゃんがなめても安心の消臭除菌スプレー 高い安全性&強力除菌力 アルコールが効かないウイルスにも効果的 【新型 コロナ ウィルス 感染症 予防 ポジティヴィスト 風疹 はしか ノロウイルス 消毒剤 べビー】 党関係者によると、会議は「3密」を避けるため、通常使用している党本部の会議室より広い場所に移して開催した。間隔を空けて着席するよう指示があったが、想定以上の出席者で会場は満席となった。約2時間を見込んでいた会合は、発言者が相次いだため4時間以上も続いた。 途中退席したある閣僚経験者は「後ろの方は、すし詰め状態で明らかに『3密』だった。1人でも感染者が出たら全員自宅待機になるのではないか」と自嘲気味に語った。引用:自民が「3密」状態でコロナ対策協議 懸念の声も PR