群馬・渋川のスーパーに車が突っ込み14人重軽傷 ニュース 2018年06月11日 0 群馬県渋川市のスーパーマーケットに乗用車が突っ込み14人が重軽傷を負った事故で、運転していた男が「右半身がしびれ、アクセルを踏み込んでしまった」と供述していることが分かりました。90%の人が終身保険で損してる!?保険で大切な資産を目減りさせないために。【終身保険見直し専門アドバイザー】 この事故は10日午後、渋川市のスーパーに乗用車が突っ込み、買い物客ら5人が重傷、9人が軽傷を負ったものです。けが人の中には、6歳の男の子や9歳の女の子が含まれるということです。 「男の子が結構、出血が多かった。店内のタオル使っていいと言われたので、縛ったりして止血した」(けが人を助けた女性) その後の警察への取材で、過失運転傷害の疑いで逮捕された渋川市の無職・矢島克人容疑者(55)が、「右半身がしびれ、アクセルを踏み込んでしまった」と供述していることが分かりました。 警察は、矢島容疑者に持病があったかどうかも含め、事故の原因を調べています。(10日22:45)引用:群馬・渋川のスーパーに車が突っ込み14人重軽傷 PR