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ツッコミたい・・・ニュース!

独断と偏見でニュースに・・・軽~くツッコミを入れて紹介しています。

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リプレー誤審、オリックス要求の再試合は認められず

日本野球機構(NPB)は26日、右翼ポール際への飛球でリプレー誤審があった22日のオリックス-ソフトバンク戦(ほっともっと神戸)について、再試合を行わないと決定した。野球規則委員会で検討。口頭でオリックス球団に通告した。再発防止策として、リプレー検証のマニュアル細分化も決定した。





 都内で取材に応じたパ・リーグの仲野統括は「本塁打の裁定は最終。野球規則7・04に基づいて、続行試合はしないと確認した」と話した。

 オリックスは22日の試合について、リクエストからのリプレー検証で決勝本塁打となった場面からのやり直しを要求していた。

 野球規則7・04は提訴試合について次のように定めている。

 「審判員の裁定が本規則に違反するものとして、監督が審議を請求するときは、各リーグは試合提訴の手続きに関する規則を適用しなければならない。審判員の判断に基づく裁定については、どのような提訴も許されない。提訴試合では、リーグ会長の裁定が最終のものとなる。審判員の裁定が本規則に違反するとの結論が出た場合であっても、リーグ会長において、その違反のために提訴チームが勝つ機会を失ったものと判断しない限り、試合のやり直しが命ぜられることはない」。


引用:リプレー誤審、オリックス要求の再試合は認められず


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同点ゴールで「ケイスケホンダさん、ごめんなさい」ツイートあふれかえる

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―セネガル(24日、エカテリンブルク・アリーナ)

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 日本は1点を追う後半33分、ゴール前の混戦から途中出場のMF本田が同点ゴールを決めた。本田はW杯開始前から言動やコロンビア戦でのボールロストなどで、ネット上で非難を浴びていただけに、ツイッターでは「ごめんなさい」ツイートがあふれかえった。

 日本人初の3大会連続ゴールが決まると、再び列島が沸き返った。決めたのは本田だった。すると本田に批判的なツイートや書き込みが多かったネットでは「ケイスケホンダさんごめんなさい」「謝らないと」「バカにしててごめんなさい」などの発信が相次いだ。

 ◆過去の本田語録

 ▼「Jリーガーでも目標を持ってやってる人と持ってない人がいるのが分かった」(2003年3月、高校時代に名古屋の練習に参加し)

 ▼「ベスト4というか、優勝を狙ってもいいと思ってるんで」(10年5月、南アW杯の目標を聞かれ)

 ▼「まあ(運気を)持ってるのかな」(10年6月、南アW杯初戦で得点を決め)

 ▼「心の中の『リトル・ホンダ』に聞いたら、ACミランでプレーしたいと言った。だからミランに来た」(14年1月、ACミラン加入会見)

 ▼「(背番号2の理由に)世界の輪、世界平和に憧れや夢を見ている部分もある。2というのはピース(サイン)」(17年7月、パチューカ入団会見)

 ▼「It’S never too late(決して遅すぎるなんてことはない)」(18年4月、ハリルホジッチ監督解任を受けて自身のツイッターで発信)

 ▼「プロフェッショナルとはケイスケホンダ」(18年5月放送のNHK番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で)


引用:同点ゴールで「ケイスケホンダさん、ごめんなさい」ツイートあふれかえる



がん患者へのヤジ議員 がん研究財団の理事を辞任

がん患者にやじを飛ばした自民党議員が、がん研究に関する団体の理事を辞任しました。

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 自民党の穴見陽一衆議院議員は受動喫煙対策の法案審議で、参考人として出席した肺がん患者に対してやじを飛ばしていました。

 長谷川参考人:「数年経った後にそういったところ(野外の喫煙所)も、なくしていくことができればいいんじゃないかと個人的には思っています」

 自民党・穴見陽一衆院議員:「いい加減にしろ」

 穴見議員は地元の大分県でがん研究振興財団の理事を務めていましたが、財団によりますと、22日に理事を辞任する届け出があったということです。穴見議員は21日に「喫煙者を必要以上に差別すべきではないという想いでつぶやいた」と釈明のコメントを出していました。


引用:がん患者へのヤジ議員 がん研究財団の理事を辞任



【オリックス】“リプレー誤審”でNPBが福良監督らに事情説明

NPBの仲野和男パ・リーグ統括(57)と友寄正人審判長(60)が23日午前、ほっともっとフィールド神戸を訪れ、オリックス・福良監督、湊球団社長、横田連盟担当と会談を持った。22日のオリックス―ソフトバンク戦(ほっと神戸)で起こった“リプレー誤審”についての事情説明や謝罪を行ったとみられる。





 問題のシーンは同点で迎えた延長10回だった。ソフトバンク・中村晃の放った右翼ポール際への飛球がファウルと判定されたが、工藤監督のリクエストで本塁打に覆り、決勝2ランとなった。だが、試合後、オリックス・福良監督は「しっかり見てくれよ! なんであんなことが起きるんや」などと猛抗議。審判団が映像を再確認したところ、ファウルだったことを認めた。

引用:【オリックス】“リプレー誤審”でNPBが福良監督らに事情説明



<介護現場>介護職員7割がパワハラや暴力の被害

◇「日本介護クラフトユニオン」が調査結果発表

 介護現場で働くスタッフの7割が利用者やその家族からパワハラや暴力の被害を受けた経験があるとの調査結果を、介護職員の労働組合「日本介護クラフトユニオン」が21日発表した。大声で怒鳴られたり、サービスを強要されたりするケースが多かった。利用者からのセクハラも横行しており、ユニオンは今後、厚生労働省に対策を要請する。

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 ユニオンが4~5月、訪問介護や有料老人ホームで働く組合員2411人から回答を得た。70%が利用者や家族からパワハラや暴力を受けた経験があった。内容は「攻撃的に大声を出す」が最多の61.4%。他は、契約していないサービスの強要34.3%▽身体的な暴力21.7%▽「バカ」などの暴言21.6%--だった。中には土下座を強要したり、書類をやぶったりするなどのケースもあった。

 被害を受けた人の9割が精神的なストレスを感じた。7割が上司や同僚などに相談したが、多くは状況が変わらなかった。対策として、利用者・家族への啓発58.4%▽事業所内の情報共有57.9%▽パワハラに対応する組織体制の整備30.0%などが挙がった。

 セクハラについては4月の中間発表とほぼ同じで、回答者の3割に被害を受けた経験があった。【原田啓之】


引用:<介護現場>介護職員7割がパワハラや暴力の被害