今朝は東京を含め、関東などで濃霧発生 視界不良に注意 ニュース 2019年02月07日 0 今日7日(木)朝は、関東から九州にかけてのエリアで、濃い霧が発生しているところがあります。【生活手帖】プロにお掃除を依頼して、本当のスッキリ!を体感してみよう 千葉県や茨城県などの関東の東側や、近畿エリアの盆地、瀬戸内海周辺、九州北部などで、特に霧が濃く見通しが非常に悪くなっており、電車の遅延など、交通機関に影響が出ています。雨上がり+冷え込み=霧発生 昨日、各地で降った雨によって空気中にはまだ多くの水蒸気が残っていたところに、今朝は風も弱く放射冷却現象が効き、地上付近は気温が下がりました。 それにより、空気中に含むことができなくなった水蒸気が霧となり、各地で濃い霧が発生したと考えられます。朝は時間に余裕を 日が昇り気温が上昇するにつれてだんだんと霧は解消に向かう予想ですが、朝のうちは見通しが悪いところがありますので、車の運転や鉄道の運行状況などに注意し、時間に余裕を持ってお出かけください。ウェザーニュース引用:今朝は東京を含め、関東などで濃霧発生 視界不良に注意 PR
購入者6割「自分チョコ」=「本命」より400円高く-バレンタイン ニュース 2019年02月06日 0 バレンタインチョコを買う予定がある女性の6割超が「自分へのご褒美チョコ」としての購入を考えていることが、百貨店松屋銀座(東京・銀座)の意識調査で分かった。マイカー賃貸カルモ 予算は「本命」より約400円高かった。 調査は昨年12月、インターネット上で実施。18~78歳の女性781人(平均45.1歳、独身40.7%・既婚59.3%)から回答を得た。 チョコを購入すると回答したのは94.1%。購入目的を複数回答で聞くと、自分チョコが61.8%で、家族への義理チョコ(56.7%)、本命チョコ(36.0%)、会社関係への義理チョコ(35.2%)が続いた。 予算は、「自分」がトップの4204円で「本命」(3808円)を約400円上回った。「義理」は1033円だった。 本命チョコと一緒にプレゼントを用意する割合は41.6%。予算は5251円で過去2年の調査よりも約3000円下がった。 松屋銀座広報課の担当者は「かつてのバレンタインは、チョコやプレゼントを渡して愛を告白する特別な日だったが、最近は女性が自分のために好きなチョコを買って楽しむ日になっており、そうした傾向が裏付けられた」と話している。引用:購入者6割「自分チョコ」=「本命」より400円高く-バレンタイン
明治、4月に牛乳値上げ パックで10円程度、森永も検討 ニュース 2019年02月05日 0 明治は4日、牛乳やヨーグルトなどの乳製品111品目の価格を4月1日出荷分から引き上げると発表した。幅広い乳製品の値上げは2015年4月以来4年ぶり。小売店が転嫁すれば、税抜き220~250円ほどの「明治おいしい牛乳」(900ミリリットルパック)の店頭価格は10円程度上がるとみられる。ペット業界で話題の製品。歯石が溜まりやすい犬に!その場で作る歯石対策歯磨き粉! 飼料価格の高騰など厳しい酪農経営を踏まえて、全国の生産者団体と生乳取引価格の引き上げに合意したため。同じ事情で森永乳業も値上げの検討に入ったほか、雪印メグミルクは「対応を検討中」としており、牛乳値上げが広がりそうだ。引用:明治、4月に牛乳値上げ パックで10円程度、森永も検討
余りすぎ…恵方巻きの材料、豚の飼料に まだ多い食品ロス ニュース 2019年02月04日 0 節分の縁起物「恵方巻き」について余剰品の大量廃棄に問題意識が高まりつつあるなか、早くも節分当日の3日、余った食材が再処理施設に集まっていた。余ったサプリを買取【リサイクルネット】 廃棄食料から豚の飼料を作る「日本フードエコロジーセンター」(相模原市中央区)では午前から、店頭に並ぶ前に食品工場で余った酢飯や卵焼き、のりなどが運ばれた。昨年よりは減少したが普段の倍近くのご飯ものの廃棄量となり、4日以降も売れ残った品々が運び込まれると予想される。担当者は「意識は高まっていると思うが食品ロスはまだ多い。社会全体で考えていかなければ」と話す。 恵方巻きの大量廃棄をめぐっては先月11日、農林水産省が小売業者の団体に廃棄を削減するための対応を呼びかけている。【小川昌宏】引用:余りすぎ…恵方巻きの材料、豚の飼料に まだ多い食品ロス
誰でも使えて洋式化も…五輪へ、進む都心のトイレ改革 ニュース 2019年02月01日 0 東京都千代田区内のホテルなど19事業者が1月、施設利用客以外にもトイレを開放し、分かりやすい表示も始めた。五輪・パラリンピックを控え、観光客が周遊しやすい環境を整える狙いで、区の協力要請に応じた。都内では公衆トイレの改修も進んでいる。マイカー賃貸カルモ 協定を結んだのは、ホテルメトロポリタンエドモント、KITTE、東京交通会館、学士会館、ローソン(22店舗)など。五輪・パラリンピックが終わる来年9月6日まで、施設利用者以外でも一部のトイレを使えることとし、「ちよだ安心トイレ」のステッカーを貼り始めた。該当のトイレは149カ所で、区によると、都内の自治体で初の取り組みという。 外国人ら区外からの訪問客が公衆トイレを探して困らないよう、区が事業者に協力を求めた。協力事業者に区が3万円を支払い、区のサイトなどで場所を知らせる。以前から一般開放していた事業者もあるが、「表示や周知をすることで、初めて訪れた観光客でも安心して使える」と区の担当者は説明する。今後、協力事業者を増やし、期間延長も検討したいという。 宿泊施設やレストランがある学士会館は、1階と屋外のトイレ3カ所にステッカーを貼った。以前から会館利用者以外でも使えたが、「気兼ねなく利用を」と担当者は話す。 公衆トイレについては、五輪・パラリンピックに向けたバリアフリー化として、都が洋式化や手すりの設置などを進めている。2018年度までの2年間でトイレ1500基分の経費計9億円を区市町村への助成費として予算計上し、19年度も1450基分の7億円を予算案に盛り込んだ。千代田区でも20年度までの3年間に、区内の公衆トイレの大半にあたる32カ所で洋式化や説明表示の多言語化を進めている。(岡雄一郎)引用:誰でも使えて洋式化も…五輪へ、進む都心のトイレ改革